お問い合せ

1.お問い合せ(無料)
お問い合せは、メール(inagawa.yobouhoumu@web.so-net.jp)又は下記のお問い合せフォームへお願い致します。当事務所の場合、Eメールでのやり取りが一番確実です。その際、行政書士が受任できる内容か否かを判定するために、下記で定める1から6の事項を箇条書きで構いませんのでお申し出ください。依頼の趣旨・内容が不明確な場合、こちらから掘り下げて質問致しますので、ご安心下さい。また、どうすればいいのか困っていらっしゃる方についても、とりあえずご連絡ください。

毎日メールは複数回拝読しております。

お問い合わせの際は、下記の事項をお知らせ下さい。
1:氏名(法人様の場合、担当者名)
2:在留資格
3:在留期限
4:国籍
5:依頼したい業務内容
6:事実関係


2。ご相談(初回相談は無料 2回目は有料)
お客様からのお問い合わせ後、当方で依頼の内容・趣旨が分かった段階で初回の無料相談(面談90分以内)を実施致します。 お気軽にご相談ください。ただし、ご自宅等に伺った場合、その際の出張料(4,320円〜)を別途頂いております。

初回の無料相談実施後を目途に、業務を依頼するか否かの判断をして頂ければと思います。

もっとも、業務を依頼するか否かの判断がつかない場合、2回目の有料相談を実施しております(面談90分以内のご相談で5,400円)。


3.業務委任契約の締結
正式に業務をご依頼頂く場合は、業務委任契約を締結して頂いております。業務委任契約書への署名・押印後、業務に着手致します(原則)。

<注意点>

(1)当事務所では、全額の報酬及び業務に必要な実費は事前に頂いております(銀行振込・手数料はお客様負担)。

(2)業務着手後、お客様都合で契約解除となった場合の返金には応じておりません。もっとも、当方都合で契約解除になった場合、未使用分の実費と報酬は返金致します。

(3)入管業務に関する御相談に関しては、ご本人様の在留カード及びパスポートを持参して頂くようお願い申し上げます。


<お問い合せフォームを利用する場合のお願いについて>

お問い合せフォームを利用する場合、お客様のメールアドレスを必ず正確に記載するようお願い致します(お客様がEメールアドレスを間違えて入力された場合、折り返しの返答ができなくなってしまうため)。

メールアドレス
依頼業務名
(記入例1:留学ビザから技術・人文知識
・国際業務ビザへの変更申請依頼)

(記入例2:入管提出書類作成だけの依頼)
 
氏名又は会社名・担当者名
お問い合わせ内容

(記入例1:この度、日本の大学を卒業した外国人を新卒採用することになり、留学ビザから就労ビザへ切り替えようとしています。在留期限は×××、国籍は×××です。就職後の予定業務は、オンラインゲームの開発です。もし就労ビザへの変更が可能であるのなら、申請代行をお願いしたい。)

(記入例2:当社はオンラインゲームを開発する会社ですが、この度、マンガ・アニメーション科を卒業し、専門士の称号を付与された留学生を採用することになりました。こちらの外国人の在留資格は×××、在留期限は×××、国籍は×××です。就職後の予定業務は、オンラインゲームの開発です。必要となるビザ申請一式の手続きをお願いしたい。)


 
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